PMS月経前症候群

生理後も続く場合には問題が
生理前の黄体期に心や体にさまざまな症状が出て、生理が来ると治まるのをPMSといいます。症状には個人差がありますが、それぞれの症状への対症療法しか方法はありません。生理後にも症状が続くようであれば別のb病気の可能性もありますから医師に相談を。
[PR]
# by seirifujyun | 2015-08-13 20:14 | 生理痛

生理痛

病気が原因の可能性もあり
下腹部の重みや痛みなど、だれにでも生理中は多少の違和感があるもの。それが立っていられず寝込んでしまうほどだったり貧血を引き起こすほどの場合は、子宮内謨症や子宮筋腫が原因の場合も。日常生活にも支障が出るので、早めに受診をするようにしましょう。
[PR]
# by seirifujyun | 2015-08-13 20:12 | 生理痛

排卵日と基礎体温表

排卵日を予測する方法

1基礎体温表から読みとる
個人差はありますが、低温相から高温相に変わる境目で体温が大きく下がる日があり、この日を含めて前後1~2日の間に排卵が起こります。
基礎体温表から、ある程度の予測ができます。


2排卵日検査薬を使う
排卵が近づくと多く分泌される、黄体化ホルモン(LH)の尿中濃度を、採尿して測定します。
陽性反応が出た場合、当日か翌日が排卵日になります。
検査薬を使うときは、朝一番の採尿を避ければ何時に行っても大丈夫。
翌日などに続けて行う場合は、同じ時間帯に測りましょう。※検査薬により使用方法は異なりますので、説明書をよく読んで使いましょう。


3頸管粘液を調べる
下着についた頸管粘液(おりもの)を指にとってのばし、粘稠性(のびぐあい)を確認します。
排卵日が近づくと、頸管粘液の量も粘稠性も増します。 10cmくらいのびれば、排卵日直前です。
[PR]
# by seirifujyun | 2013-06-19 08:41 | 排卵日

妊娠したい

妊娠。それは赤ちゃんとの出会いの第一歩です。妊娠したいと考えているなら、自身の健康を見つめることが大切です。 生理痛がひどい、 おりものに異常がある、 無理なダイエットをしているんなどまずは自分のからだをチェックしてみましょう。
[PR]
# by seirifujyun | 2012-12-05 12:50 | 妊娠したい

基礎体温

女性の体は1ヶ月のうちにホルモンの分泌が複雑に変わります。
生理が終わって、生理痛が終わったと思ったら、2週間後には排卵日が来て、排卵痛の症状が襲ってきます。
排卵日の症状は、エストロゲンという女性ホルモンの働きでおりものが無色透明の生卵の白身のようになります。
排卵日 症状が出るのは、基礎体温の低温期と高温期の境目の一番下がった時と言われています。
その頃に下腹部が痛くなって排卵痛になるのです。
下腹部が痛いと感じて、基礎体温表で確認すると生理の初日から数えてみると大体12日から15日の頃が排卵日です。
[PR]
# by seirifujyun | 2012-12-05 12:43 | 基礎体温